営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 40億500万
- 2014年6月30日 -3.2%
- 38億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/08 13:27
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △230 四半期連結損益計算書の営業利益 4,005
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/08 13:27
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △270 四半期連結損益計算書の営業利益 3,877 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (第1四半期連結累計期間の連結経営成績)2014/08/08 13:27
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、平成26年4月に実施された消費税率引き上げの影響により、国内景気および消費動向が下押しされる結果となりました。リース業界においては、平成26年6月累計のリース取扱高が、前年同期比18.8%減少の9,925億円となりました(公益社団法人リース事業協会統計)。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 増 減 金額 伸率(%) 売上高(百万円) 60,538 64,431 3,892 6.4 営業利益(百万円) 4,005 3,877 △128 △3.2 経常利益(百万円) 4,008 3,900 △107 △2.7
一方で、平成26年6月の日銀短観においては現状の景況感は悪化を示したものの、平成26年度の設備投資計画(全規模・全産業)は3月調査内容から6.5%上方修正されるなど、設備投資面において先行きに明るさも出て来ました。