9435 光通信

9435
2026/07/17
時価
1兆6254億円
PER 予
13.49倍
2010年以降
赤字-192.04倍
(2010-2026年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.75-4.53倍
(2010-2026年)
配当 予
2.11%
ROE 予
10.12%
ROA 予
4.2%
資料
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光通信(9435)の売上収益 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
3億5700万
2018年6月30日 -88.24%
4200万
2018年9月30日 ±0%
4200万
2018年12月31日 ±0%
4200万
2019年3月31日 ±0%
4200万
2019年6月30日 -100%
0

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
(1) 本新株予約権者は、以下の(a)及び(b)の条件をすべて満たした場合にのみ、本新株予約権を行使することができる。
(a) 2018年3月期から2022年3月期までの各連結会計年度に係る当社の連結損益計算書(当社が金融商品取引法に基づき提出した有価証券報告書に記載された当社の連結損益計算書をいう。以下同じ。)上の売上収益に関し、4以上の連結会計年度において、当該連結会計年度の売上収益がその直前連結会計年度の売上収益を上回っていること。
(b) 2022年3月期の当社の連結損益計算書上の営業利益が、66,935百万円以上であること。
2026/06/29 15:30
#2 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
(5) 主要な顧客に関する情報
外部顧客への売上収益のうち、連結損益計算書の売上収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2026/06/29 15:30
#3 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(4) 地域別に関する情報
① 外部顧客への売上収益
顧客の地理的分布に基づいて分解した、日本に帰属する収益と国外に帰属する収益は以下のとおりであります。
2026/06/29 15:30
#4 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 報告セグメントごとの売上収益、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記3.重要性がある会計方針」における記載と概ね同一であります。
2026/06/29 15:30
#5 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
① 顧客との契約から認識した収益及びその他の源泉から認識した収益
売上収益の内訳は以下のとおりであります。
(単位:百万円)
2026/06/29 15:30
#6 注記事項-政府補助金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社グループが受領した政府補助金は令和5年度電気・ガス価格激変緩和対策事業及び令和6年度電気・ガス料金負担軽減支援事業並びに沖縄県電気料金高騰緊急対策事業による補助金であります。これらの補助金で補償することが意図されている収益の減額を認識するにつれて当該補助金を純損益として認識し、連結損益計算書において売上収益に含めて表示しております。当連結会計年度において売上収益に含めて認識した政府補助金は12,790百万円であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/29 15:30
#7 注記事項-株式に基づく報酬、連結財務諸表(IFRS)(連結)
2.本新株予約権者は、以下の(a)及び(b)の条件をすべて満たした場合にのみ、本新株予約権を行使することができます。
(a) 2018年3月期から2022年3月期までの各連結会計年度に係る当社の連結損益計算書上の売上収益に関し、4以上の連結会計年度において、当該連結会計年度の売上収益がその直前連結会計年度の売上収益を上回っていること。
(b) 2022年3月期の当社の連結損益計算書上の営業利益が、66,935百万円以上であること。
2026/06/29 15:30
#8 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
・繰延税金資産の回収可能性(注記3.重要性がある会計方針(18)法人所得税、注記16.法人所得税)
・契約コストの回収可能性(注記3.重要性がある会計方針(15)収益認識、注記27.売上収益(4)顧客との契約の獲得のためのコストから認識した資産)
2026/06/29 15:30
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、脱炭素社会の実現及びSDGs(持続可能な開発目標)の達成に向けて、非化石証書を活用した実質再生可能エネルギーを提供する環境配慮型電力サービスの創設、持続可能な水資源の保護、資源・廃棄物の削減など、積極的に社会的責任を果たせる施策の具体的な検討や取り組みを行っております。
当連結会計年度においては、自社商材の顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益(※)の増加等により、売上収益は734,791百万円(前連結会計年度比7.0%増)、営業利益は116,664百万円(同11.1%増)、金融収益の増加ならびに持分法による投資損益の増加等により、税引前利益は199,081百万円(同32.1%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は151,014百万円(同28.5%増)となりました。
(※)ストック利益とは、当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金等から得られる収入から顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いた利益分のことであります。収入については、通信キャリア、保険会社などから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがあります。
2026/06/29 15:30
#10 連結損益計算書(IFRS)(連結)
② 【連結損益計算書】
(単位:百万円)
注記前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上収益23、27686,553734,791
売上原価28343,254370,835
2026/06/29 15:30

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