- 9435
- 2026/10/16
- 時価
- 1兆6540億円
- PER 予
- 13.71倍
- 2010年以降
- 赤字-192.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.75-4.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 9.58%
- ROA 予
- 4.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2013年3月31日
- 1238億5400万
- 2014年3月31日 +15.98%
- 1436億5100万
- 2015年3月31日 +22.18%
- 1755億1100万
個別
- 2013年3月31日
- 1113億1500万
- 2014年3月31日 -3.98%
- 1068億8700万
- 2015年3月31日 +26.84%
- 1355億7300万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (注)同社において付与されたストック・オプションは、同社は未公開企業であるため公正な評価単価を本源的価値により算定しております。なお、単位当たりの本源的価値を算出する基礎となった株式の評価方法は、簿価純資産方式等により算出した価格を総合的に勘案して決定しております。2015/06/25 17:11
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2015/06/25 17:11
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #3 財務制限条項に関する注記
- 連結子会社である株式会社ニュートン・フィナンシャル・コンサルティングの長期借入金のうち10,000百万円(1年内返済予定額を含む)には、下記のいずれかに抵触した場合、該当する融資契約上の債務について期限の利益を喪失する財務制限条項が付されております。2015/06/25 17:11
① 2015年3月期決算以降、同社の各連結会計年度末および第2四半期末における連結貸借対照表上の純資産の部の金額を6,600百万円および直前の連結会計年度末または第2四半期末における連結貸借対照表上の純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。
② 2015年3月期決算以降、同社の各会計年度末および第2四半期末における個別貸借対照表上の純資産の部の金額を5,500百万円および直前の会計年度末または第2四半期末における個別貸借対照表上の純資産の部の金額の75%のいずれか高い方の金額以上に維持すること。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2015/06/25 17:11
総資産は、㈱ウェブクルーを連結子会社にしたことによるのれんの計上等により、前連結会計年度末に比べて54,536百万円増加の393,352百万円となりました。前連結会計年度平成26年3月31日 当連結会計年度平成27年3月31日 増減 負債 195,163 217,840 22,676 純資産 143,651 175,511 31,860 1株当たり純資産 2,842.67 3,488.34 645.67
負債は、借入金の増加等により、前連結会計年度末に比べて22,676百万円増加の217,840百万円となりました。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/06/25 17:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理しております。また、売却原価は、移動平均法により計算しております。)
時価のないもの - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1)被取得企業の名称、事業の内容及び規模2015/06/25 17:11
※上記数値は当社の会計監査人の監査証明を受けておりません。被取得企業の名称 ㈱アイフラッグ 資本金 3,426百万円 純資産 1,467百万円(平成27年3月期) 総資産 5,084百万円(平成27年3月期)
(2)企業結合を行う主な理由 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- イ. 時価のあるもの2015/06/25 17:11
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理しております。また、売却原価は、移動平均法により計算しております。)
ロ. 時価のないもの