- 9739
- 2026/09/10
- 時価
- 392億円
- PER 予
- 10.47倍
- 2010年以降
- 赤字-23.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.32-2.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.74%
- ROE 予
- 10.08%
- ROA 予
- 7.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 期末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日及び振込期日をもって決済処理しております。なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が、連結会計年度末残高に含まれております。2019/06/26 14:38
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 8 百万円 2 百万円 電子記録債権 ― 百万円 3 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.財政状態の分析2019/06/26 14:38
当連結会計年度末における総資産は、28,211百万円となり、前連結会計年度末比2,842百万円の増加となりました。これは主に、有形固定資産の減少(136百万円)があったものの、現金及び預金の増加(1,808百万円)、受取手形及び売掛金ならびに電子記録債権の増加(729百万円)があったことによるものであります。
総負債は、9,015百万円となり、前連結会計年度末比959百万円の増加となりました。これは主に、未払法人税等の増加(353百万円)、賞与引当金の増加(279百万円)、及び買掛金の増加(144百万円)があったことによるものであります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2019/06/26 14:38
前連結会計年度まで「受取手形及び売掛金」に含めて表示していた「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法を変更させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた8,919百万円は、「受取手形及び売掛金」8,824百万円、「電子記録債権」94百万円として組み替えております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2019/06/26 14:38
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規定に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、取引先の信用状況を毎年度末及び異常な兆候発見時に把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格変動リスクに晒されておりますが、業務上の関係を有する企業の株式のみであり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。