仕掛品
連結
- 2012年12月31日
- 1億3876万
- 2013年12月31日 -33.77%
- 9190万
個別
- 2012年12月31日
- 3932万
- 2013年12月31日 +54.35%
- 6069万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2014/03/26 9:03 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2014/03/26 9:03
(A) + (D) ÷ (B) 2 12 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。1,967,788 16,249,828 16,262,938 1,954,678 89.3 1.4
D.仕掛品
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/03/26 9:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 原材料 3,369 3,321 仕掛品 176 235 賞与引当金 161,570 180,456
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/03/26 9:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 原材料 3,369 3,321 仕掛品 176 235 貸倒引当金 1,560 463
- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2014/03/26 9:03
イ 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)