営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 10億7059万
- 2014年12月31日 +51.89%
- 16億2606万
個別
- 2013年12月31日
- 11億597万
- 2014年12月31日 +42.58%
- 15億7687万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/03/26 9:38
利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 3,198 3,371 連結財務諸表の営業利益 1,070,590 1,626,067 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当期の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概要2015/03/26 9:38
売上高 606,688千円 営業利益 △82,578 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2015/03/26 9:38
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 業績等の概要
- 当社グループの主要顧客である大手製造業各社において、自動車関連分野は海外市場向けの生産増加により引き続き好調な状況が続いており、また電機・半導体分野では持ち直しの兆しが見られる等、総じて堅調に推移いたしました。2015/03/26 9:38
このような環境の下、当社グループの中核である常用雇用型技術者派遣事業では、高稼働率の維持、契約単価の改善、及びチーム派遣の推進を柱とした営業施策を実施するとともに、採用強化策を推進し、優秀な技術者の確保に注力いたしました。以上のような施策により、稼働率は前年同期をさらに上回る高水準を維持し、契約単価も上昇いたしました。その結果、売上高は201億69百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益は16億26百万円(同51.9%増)、経常利益は16億17百万円(同48.4%増)となりました。当期純利益は固定資産売却益等により、12億60百万円(同93.3%増)となりました。
セグメント別の状況は以下のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループの中核である常用雇用型技術者派遣事業では、高稼働率の維持、契約単価の改善、及びチーム派遣の推進を柱とした営業施策を実施するとともに、採用強化策を推進し、優秀な技術者の確保に注力いたしました。以上のような施策により、稼働率は前年同期をさらに上回る高水準を維持し、契約単価も上昇いたしました。2015/03/26 9:38
その結果、売上高は201億69百万円(同11.5%増)、営業利益は16億26百万円(同51.9%増)、経常利益は16億17百万円(同48.4%増)となりました。当期純利益は固定資産売却益等により、12億60百万円(同93.3%増)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。