- 4642
- 2026/09/28
- 時価
- 103億円
- PER 予
- 14.06倍
- 2009年以降
- 赤字-27.26倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2009年以降
- 0.18-1.88倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 2.85%
- ROE 予
- 7.04%
- ROA 予
- 4.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/03/30 9:15 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2015/03/30 9:15
前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 建物 2,730千円 1,464千円 工具、器具及び備品 15 15 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
2.無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/03/30 9:15