当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1億7361万
- 2014年12月31日 +176.1%
- 4億7936万
個別
- 2013年12月31日
- 1億6760万
- 2014年12月31日 +190.43%
- 4億8676万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/03/30 9:15
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 44.89 24.41 △1.02 △4.14 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準の適用による影響2015/03/30 9:15
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はいずれも軽微であります。
・「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 平成25年12月25日) - #3 業績等の概要
- 他方、社内体制につきましては、「維持・管理・運営の時代」を見据えた組織の再構築、社内の様々な階層での意思疎通の活性化、部署別経営指標の随時確認による経営課題の迅速な軌道修正、受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理などによる生産性向上と原価低減を図り、収益の拡大に努めてまいりました。2015/03/30 9:15
この結果、当連結会計年度の受注高は55億8千8百万円(前期比5.9%増)となりました。一方、完成業務高は51億3千3百万円(前期比10.8%増)、営業利益は5億1千9百万円(前期比157.7%増)、経常利益は5億2千4百万円(前期比152.3%増)、当期純利益は4億7千9百万円(前期比176.1%増)となりました。
当グループにおける事業部門別の業績は、次のとおりであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2015/03/30 9:15
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/03/30 9:15
当連結会計年度における当グループの売上高は、前連結会計年度比4億9千8百万円増収の51億3千3百万円になりました。また、利益につきましては、生産性の向上、固定費削減効果などにより、経常利益は、前連結会計年度比3億1千6百万円増益の5億2千4百万円、当期純利益は、繰延税金資産の計上による税金費用の負担軽減などにより、前連結会計年度比3億5百万円増益の4億7千9百万円となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/03/30 9:15
(注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 当連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当期純利益(千円) 173,618 479,366 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 173,618 479,366 期中平均株式数(株) 7,467,458 7,356,048