純資産
連結
- 2014年12月31日
- 39億4705万
- 2015年12月31日 +10.67%
- 43億6801万
- 2016年12月31日 +7.82%
- 47億969万
個別
- 2014年12月31日
- 38億3721万
- 2015年12月31日 +11.74%
- 42億8757万
- 2016年12月31日 +8.52%
- 46億5271万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)財政状態の分析2017/03/30 13:11
当連結会計年度における総資産は60億8千1百万円(前期は55億7千9百万円)、負債の部は13億7千1百万円(前期は12億1千1百万円)となりました。資産の増加の主なものは、現金及び預金の増加3億8千9百万円によるものであります。負債の増加の主なものは、未払金の増加8千7百万円によるものであります。純資産の部は47億9百万円(前期は43億6千8百万円)となりました。この増加の主なものは、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加3億7千3百万円によるものであります。
(5)キャッシュ・フローの分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/03/30 13:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2017/03/30 13:11
- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (1)時価のあるもの2017/03/30 13:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2)時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/30 13:11
株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度70,100株、当連結会計年度69,822株)。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,368,017 4,709,694 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,287 1,287 (うち新株予約権(千円)) (1,287) (1,287)
また、株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度70,100株、当連結会計年度69,700株)。