営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 4億9581万
- 2016年12月31日 +15.68%
- 5億7355万
個別
- 2015年12月31日
- 4億9134万
- 2016年12月31日 +15.89%
- 5億6943万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 他方、社内体制につきましては、「維持・運営の時代」を見据えた組織づくり、社内の各階層での意思疎通と情報共有、部署別経営指標の随時確認による経営課題の迅速な軌道修正、受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理、社内エンジニアのスキル向上、次代を担う若手人材の確保・育成、社外ネットワークの拡大などによる生産性向上と原価低減を図り、収益の拡大に努めてまいりました。2017/03/30 13:11
この結果、当連結会計年度の受注高は64億7千5百万円(前期比12.5%増)となりました。一方、完成業務高は55億8千9百万円(前期比3.0%増)、営業利益は5億7千3百万円(前期比15.7%増)、経常利益は5億8千7百万円(前期比19.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億1千4百万円(前期比4.6%減)となりました。
当グループにおける事業部門別の業績は、次のとおりであります。