営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 3億587万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、社内体制につきましては、「維持・運営の時代」を見据えた組織づくり、長時間労働の是正と生産性向上を目的とした「働き方改革」の推進、社内の各階層での意思疎通と情報共有、部署別経営指標の随時確認による経営課題の迅速な軌道修正、受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理、社内エンジニアのスキル向上、次代を担う若手人材の確保・育成、社外ネットワークの拡大などによる生産性向上と原価低減を図り、収益の拡大に努めてまいりました。2017/05/12 9:39
この結果、当第1四半期累計期間の受注高は7億8千2百万円となりました。一方、完成業務高は17億1千8百万円、営業利益は3億5百万円、経常利益は3億2百万円、四半期純利益は2億5千1百万円となりました。
当グループにおける事業部門別の業績は、次のとおりであります。