営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 3億587万
- 2018年3月31日 +52.98%
- 4億6791万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、社内体制につきましては、「維持・運営の時代」を見据えた組織づくり、社内の各階層での意思疎通と情報共有、部署別経営指標の随時確認による経営課題の迅速な軌道修正、受注したプロジェクトの適正な予算管理、工程管理、外注管理、社内エンジニアのスキル向上、次代を担う若手人材の確保・育成、政府も力を入れている「長時間労働の是正」や社員一人ひとりがそれぞれの事情に応じていきいきと働くことができるワークライフバランスを目指した社内制度・オフィス環境の導入、社外ネットワークの拡大などによる生産性向上と原価低減を図り、社員還元と収益の拡大に努めてまいりました。2018/05/11 9:25
この結果、当第1四半期累計期間の受注高は4億5千5百万円(前年同四半期比41.7%減)となりました。一方、完成業務高は19億6千万円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益は4億6千7百万円(前年同四半期比53.0%増)、経常利益は4億5千4百万円(前年同四半期比50.4%増)、四半期純利益は2億9千9百万円(前年同四半期比18.9%増)となりました。
当社における事業部門別の業績は、次のとおりであります。