有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、未成業務受入金の増加等により前事業年度末と比較して4憶2千1百万円増加し、18億4千3百万円となりました。2018/11/08 10:36
純資産は、四半期純利益の計上等により、5億1千9百万円増加し、61億4百万円となりました。この結果、自己資本比率は76.8%となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2018/11/08 10:36
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。
新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理します。