有価証券報告書-第52期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しました。また、前事業年度において区分掲記しておりました「保険返戻金」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示することにしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました846千円及び「保険返戻金」に区分掲記しておりました2,840千円は、「為替差益」846千円、「その他」9,198千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「為替差益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より区分掲記しました。また、前事業年度において区分掲記しておりました「保険返戻金」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示することにしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました846千円及び「保険返戻金」に区分掲記しておりました2,840千円は、「為替差益」846千円、「その他」9,198千円として組み替えております。