建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年2月28日
- 26億7525万
- 2016年2月29日 -1.94%
- 26億2340万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2016/05/27 13:02
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 -千円 277千円 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2016/05/27 13:02
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 80,435千円 28,361千円 工具、器具及び備品 5,524 2,223 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、保有する資産を事業用及び共用に区分し、事業用資産については個々の拠点をグルーピングの単位としております。2016/05/27 13:02
既存の営業拠点について、厳密に資産性を考慮し、業績低迷などにより収益性が悪化している資産グループについて減損損失を認識いたしました。その結果、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失220,189千円として特別損失に計上しました。その内訳は建物及び構築物118,842千円、工具、器具及び備品20,391千円、土地15,001千円、のれん48,308千円、その他17,646千円であります。
のれんについては株式会社市進綜合研究所の幼児教室・桐杏学園で38,171千円、株式会社市進ケアサービスの高齢者専用賃貸住宅である友友ビレッジで3,067千円、株式会社個学舎の学習塾である個別指導塾ウィズダムで7,069千円、いずれの事業も増収傾向にありますが、取得時に当初想定していたほどの超過収益力が見込めなくなったことから、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/05/27 13:02
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8年~60年 機械装置及び運搬具 4年~6年 工具、器具及び備品 3年~20年
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法、映像授業コンテンツについては、見積サービス提供期間(5年以内)に基づく定額法によっております。