建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 3599万
- 2019年3月31日 -16.54%
- 3004万
個別
- 2018年3月31日
- 3528万
- 2019年3月31日 -16.71%
- 2938万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/24 14:41
建物及び構築物 3~57年
機械及び装置 22年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2019/06/24 14:41
なお、当期減少額の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。小水力発電設備関連 建物及び構築物 2,533千円(2,533千円) 機械及び装置 23,258千円(23,258千円) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2019/06/24 14:41
(1) 資産のグルーピングの方法用途 種類 場所 再生可能エネルギー事業事業用資産 機械及び装置、建物及び構築物等 富山県富山市
当社グループは、管理会計上の事業を基本とし、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す単位に基づき資産のグルーピングを行い、減損損失の認識の判定及び測定を行っております。