無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 3542万
- 2022年3月31日 -22.34%
- 2751万
個別
- 2021年3月31日
- 3542万
- 2022年3月31日 -22.34%
- 2751万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~15年2023/07/14 15:22 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2023/07/14 15:22
- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「投資有価証券評価損益(△は益)」15,705千円、「破産更生債権等の増減額(△は増加)」△2,037千円、「その他」△19,331千円は、「その他」△5,663千円として組み替えております。2023/07/14 15:22
前連結会計年度において、独立掲記して表示しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「無形固定資産の取得による支出」、「敷金及び保証金の差入による支出」及び「出資金の分配による収入」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「無形固定資産の取得による支出」△28,322千円、「敷金及び保証金の差入による支出」△64,971千円、「出資金の分配による収入」67,388千円、「その他」△4,338千円は、「その他」△30,244千円として組み替えております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
工具、器具及び備品 2~15年2023/07/14 15:22