営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 14億2350万
- 2022年3月31日 -17.29%
- 11億7731万
個別
- 2021年3月31日
- 12億9985万
- 2022年3月31日 -12.62%
- 11億3583万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「返品調整引当金」は、当事業年度より「返金負債」として、重要性が低いため「その他」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2023/07/14 15:22
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ13,440千円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本変動計算書の繰越利益剰余金の当期首残高は18,754千円減少しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「返品調整引当金」は、当連結会計年度より「返金負債」として、重要性が低いため「その他」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。2023/07/14 15:22
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ13,440千円減少しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の当期首残高は18,754千円減少しております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/07/14 15:22
当社グループは、当社グループの企業価値を継続的に高めていくことが経営上の重要課題として認識しており、企業の主たる営業活動から生じる営業利益と株主還元の原資となる当期純利益を重要な経営指標としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、事業領域の拡大や新規事業の立ち上げの加速を目的として、2022年3月に子会社「株式会社imagineer nexus」を設立いたしました。2023/07/14 15:22
上記の取り組みの結果、売上高6,331,381千円(前年同期比12.1%減)、営業利益1,177,310千円(前年同期比17.3%減)、経常利益1,337,287千円(前年同期比12.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益890,912千円(前年同期比12.8%減)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用により、売上高、営業利益、経常利益はそれぞれ13,440千円減少しております。
当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して158,740千円増加した12,658,801千円となりました。その主な要因は、投資有価証券が763,803千円及び流動資産のその他が156,321千円の増加となったものの、現金及び預金が626,019千円の減少となったことによるものであります。