- 7502
- 2026/08/27
- 時価
- 40億円
- PER 予
- 18.85倍
- 2010年以降
- 赤字-99.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 0.42-3.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.49%
- ROE 予
- 11.71%
- ROA 予
- 1.84%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 4億1374万
- 2014年3月31日 -22.58%
- 3億2034万
個別
- 2013年3月31日
- 4億101万
- 2014年3月31日 -22.4%
- 3億1119万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/30 10:17
無形固定資産 イメージング事業におけるソフトウェアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員(1日8時間換算)を外数で記載しております。2014/06/30 10:17
3.リース資産及びその他には、無形固定資産が含まれております。
(2)提出会社の状況 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/30 10:17
のれんについては、6年で均等償却又は一括償却しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/06/30 10:17
当社グループは店舗資産については店舗、その他の事業用資産については管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。なお、賃貸用不動産及び遊休資産については、当該資産を独立したグルーピングとしております。場所 用途 種類 金額(千円) 西日本地区14店舗 店舗 建物等 28,102 本社 遊休資産等 機械装置及び運搬具無形固定資産その他 46,477 合計 148,853
店舗については、営業損益が継続してマイナス等である店舗を対象に帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物73,411千円、その他28,964千円であります。なお、店舗の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため回収可能価額は零として評価しております。また、イメージング事業の廃棄を決定した遊休資産について帳簿価格を回収可能価額まで減損しました。その内訳は、建物及び構築物1,167千円、機械装置及び運搬具11,341千円、有形固定資産その他2,251千円、無形固定資産その他31,717千円であります。 - #5 設備投資等の概要
- (注)1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2014/06/30 10:17
2.上記の金額には、無形固定資産が含まれております。
設備投資の主なものは、プリントシステム及び店舗ネットワーク設備、新規出店の設備什器並びに既存店の設備什器の入れ替えであります。なお、所要資金につきましては自己資金及び金融機関からの借入等によっております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/30 10:17
自社利用ソフトウェア