7502 プラザ HD

7502
2026/05/14
時価
40億円
PER 予
21.4倍
2010年以降
赤字-99.42倍
(2010-2026年)
PBR
1.67倍
2010年以降
0.42-3.4倍
(2010-2026年)
配当 予
1.51%
ROE 予
7.78%
ROA 予
1.62%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(1)ストック・オプションの内容
平成27年ストック・オプション
付与日平成27年9月18日
権利確定条件①新株予約権者は、平成30年3月期の営業利益が800百万円を超過した場合にのみ、各権利者に割り当てられた新株予約権を行使することができる。なお、営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載された同期の連結損益計算書を参照するものとし、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、会社は合理的な範囲内において、別途参照すべき適正な指標を取締役会にて定めるものとする。②新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。③新株予約権者の相続人による新株予約権の行使は認めない。④新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、当該新株予約権の行使を行うことはできない。⑤各新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。
対象勤務期間自平成27年9月19日 至平成32年9月17日
(注)株式数に換算して記載しております。
(2)ストック・オプションの規模及びその変動状況
2016/06/30 12:14
#2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社グループは、『第二創業期』と位置付けて再成長に向け既存店を「フォト&モアショップ」に全店リニューアルする方針を決定しこれを契機として、当社の有形固定資産の使用実態を見直した結果、今後は設備利用度と比例関係にある来店客数が維持され、耐用年数に渡り安定的な利用が見込まれることから、当事業年度より合理的な費用配分の方法である定額法に変更したものであります。
この変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益が2,050千円増加し、経常損失及び税引前当期純損失がそれぞれ2,050千円減少しております。
2016/06/30 12:14
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社グループは、『第二創業期』と位置付けて再成長に向け既存店を「フォト&モアショップ」に全店リニューアルする方針を決定しこれを契機として、当社及び連結子会社の有形固定資産の使用実態を見直した結果、今後は設備利用度と比例関係にある来店客数が維持され、耐用年数に渡り安定的な利用が見込まれることから、当連結会計年度より合理的な費用配分の方法である定額法に変更したものであります。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失がそれぞれ125,131千円減少しております。
なお、セグメント情報に与える影響については当該箇所に記載しております。
2016/06/30 12:14
#4 新株予約権等の状況(連結)
4.新株予約権の行使の条件は次のとおりとする。
①新株予約権者は、平成30年3月期の営業利益が800百万円を超過した場合にのみ、各権利者に割り当てられた本新株予約権を行使することができる。
なお、営業利益の判定においては、当社の有価証券報告書に記載された同期の連結損益計算書を参照するものとし、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、会社は合理的な範囲内において、別途参照すべき適正な指標を取締役会にて定めるものとする。
2016/06/30 12:14
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経常損益)
当連結会計年度における経常損益は、前連結会計年度に比べ8億58百万円減少の5億63百万円の損失(前期:経常利益2億95百万円)となりました。主な要因は、営業利益が4億79百万円減少したこと及び持分法による投資損失が3億11百万円増加したことなどによるものであります。
(親会社株主に帰属する当期純損益)
2016/06/30 12:14

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