- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、経常利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、事業セグメントへの負債の配分は行っておりません。
2017/06/30 12:28- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ブライダル事業等を含んでおります。
2.調整額は、各項目のセグメント間取引消去額によるものであります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/06/30 12:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、経常利益であり、その会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、当社グループは、事業セグメントへの負債の配分は行っておりません。2017/06/30 12:28 - #4 業績等の概要
② モバイル事業
当連結会計年度におけるモバイル事業の売上高は、積極的な出店に伴う販売台数の増加及びストック収益(継続手数料収入)の増加により、安定した収益基盤を遂げるまでに成長いたしました。加えて、店舗サービスレベルの向上など、人材教育に努めてまいりました。この結果、売上高124億46百万円(前期比13.4%増)、セグメント損益は3億96百万円の経常利益(前期比63.3%増)となりました。
③ その他
2017/06/30 12:28- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(経常損益)
当連結会計年度における経常損失は、前連結会計年度に比べ損失額が3億87百万円減少し1億75百万円(前期:経常損失5億63百万円)となりました。主な要因は、営業利益が2億45百万円増加したこと及び持分法による投資損失が1億5百万円減少したことなどによるものであります。
(親会社株主に帰属する当期純損益)
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