- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)減価償却費の調整額76,402千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、各事業セグメントに配分していないため記載を省略しております。
2014/06/27 10:43- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,391,009千円は、主に報告セグメントに配分していない販売費及び一般管理費等の全社費用であります。
(2)減価償却費の調整額78,769千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産は、各事業セグメントに配分していないため記載を省略しております。2014/06/27 10:43 - #3 業績等の概要
結果、当連結会計年度の業績は、売上高183億24百万円(前連結会計年度比5.2%増)、営業利益2億51百万円(同55.0%増)、経常利益3億29百万円(同22.6%増)、当期純利益1億89百万円(同44.2%増)となり、前連結会計年度と比較して、増収増益となりました。
セグメント別の業績につきましては、ビルメンテナンス部門(クリーン・設備管理・セキュリティ)を業態別に前連結会計年度と比較しますと、クリーン業務は5.6%の増収、設備管理業務は2.2%の増収、セキュリティ業務は0.6%の増収となり、ビルメンテナンス部門の売上高といたしましては161億24百万円(同3.9%増)、営業利益は15億34百万円(同6.2%増)となりました。
リニューアル工事部門につきましては、売上高は16億51百万円(同33.1%増)、営業利益は80百万円(同13.2%増)となりました。
2014/06/27 10:43- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、20億27百万円(同1.8%増)となり、人員増員により人件費は増加しましたが、リース契約の満了及び保険料見直しなどによる経費削減により販売管理費比率は減少しました。
結果、営業利益は2億51百万円(同55.0%増)となりました。
(営業外損益)
2014/06/27 10:43