有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 11:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,591,393 11,546,583 17,721,298 23,852,433 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 79,875 211,343 370,290 444,630 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 発電を行う業務等を主な業務として行っております。2018/06/27 11:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/27 11:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・ベトナム技能実習生を第3期生まで受入れ完了2018/06/27 11:00
このような取組の結果、連結売上高は238億52百万円(前連結会計年度比8.8%増)となりました。
利益面につきましては、ビルメンテナンス事業は、労務単価の上昇が大きな収益圧迫要因となりましたが、新規受託物件及び前連結会計年度に獲得した受託物件の収益改善が寄与しました。またCV社の収益も貢献しました。一方で、リニューアル工事事業の受注減少に伴い利益が減少したことに加え、T-FRENDの研究開発費や広告費、新サービスを紹介する東京ショールーム(T-GARDEN)の開設、海外事業の安定化や更なるグローバル展開に向けた支出等の積極的な投資活動により、販売費及び一般管理費が増加しました。この結果、営業利益2億92百万円(同4.6%増)、経常利益3億75百万円(同0.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2億42百万円(同16.1%増)となりました。