四半期報告書-第57期第2四半期(平成27年7月1日-平成27年9月30日)
(重要な後発事象)
(株式取得による子会社化)
当社は平成27年9月2日開催の取締役会決議に基づき、平成27年10月2日にRazor Glory Building Maintenance Ltd.(以下、RG社)の株式を取得し、子会社化いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Razor Glory Building Maintenance Ltd.
事業の内容 ビルメンテナンス事業
(2)企業結合を行った主な理由
当業界における国内市場はますます厳しくなることが予想されるなか、当社は第6次中期経営計画においてグローバル事業への挑戦を課題として掲げ、東・東南アジアからの人材の受入れをはじめ、数年後は同エリアにおけるビルメンテナンス事業の展開を視野にいれています。
RG社は香港において、オフィスビルのほか、商業施設・マンションなどの顧客を持つビルメンテナンス会社であり、同社株の取得を足掛かりとして、今後の海外における業容拡大の実現を目指してまいります。
(3)企業結合日
平成27年10月2日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする全株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
企業結合日に取得した議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として全株式を取得したためであります。
2.被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 188百万円
取得原価 188百万円
(注)現在、株式譲渡契約に基づき、清掃サービス契約の解約があった場合の担保として、支払を一部留保しているため、上記は暫定的な金額であります。
3.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)のれんの金額、発生原因
現時点においては、取得原価の配分が完了していないことから、金額は未定です。
(2)償却方法及び償却期間
現時点では、確定していません。
4.企業結合日に受け入れた資産および負債の額並びにその内訳
現時点では、確定していません。
(株式取得による子会社化)
当社は平成27年9月2日開催の取締役会決議に基づき、平成27年10月2日にRazor Glory Building Maintenance Ltd.(以下、RG社)の株式を取得し、子会社化いたしました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 Razor Glory Building Maintenance Ltd.
事業の内容 ビルメンテナンス事業
(2)企業結合を行った主な理由
当業界における国内市場はますます厳しくなることが予想されるなか、当社は第6次中期経営計画においてグローバル事業への挑戦を課題として掲げ、東・東南アジアからの人材の受入れをはじめ、数年後は同エリアにおけるビルメンテナンス事業の展開を視野にいれています。
RG社は香港において、オフィスビルのほか、商業施設・マンションなどの顧客を持つビルメンテナンス会社であり、同社株の取得を足掛かりとして、今後の海外における業容拡大の実現を目指してまいります。
(3)企業結合日
平成27年10月2日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする全株式の取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
企業結合日に取得した議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として全株式を取得したためであります。
2.被取得企業の取得原価および対価の種類ごとの内訳
取得の対価 現金及び預金 188百万円
取得原価 188百万円
(注)現在、株式譲渡契約に基づき、清掃サービス契約の解約があった場合の担保として、支払を一部留保しているため、上記は暫定的な金額であります。
3.発生するのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)のれんの金額、発生原因
現時点においては、取得原価の配分が完了していないことから、金額は未定です。
(2)償却方法及び償却期間
現時点では、確定していません。
4.企業結合日に受け入れた資産および負債の額並びにその内訳
現時点では、確定していません。