無形固定資産
個別
- 2014年2月28日
- 51億8700万
- 2015年2月28日 -9.68%
- 46億8500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2015/05/25 13:27
3.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建物 3~22年器具備品 3~20年また、平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。 (2) 無形固定資産(リース資産を除く)定額法なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 (3) リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #2 業績等の概要
- ② 投資活動におけるキャッシュ・フロー2015/05/25 13:27
当事業年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、9億87百万円の減少(前事業年度は5億39百万円の減少)となりました。これは主に、システム開発に伴う無形固定資産の取得による支出が7億89百万円となったことによるものであります。
③ 財務活動におけるキャッシュ・フロー - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」5,803百万円、「保証求償権」2,391百万円及び「その他」5百万円は、「その他」8,201百万円として組み替えております。2015/05/25 13:27
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウエア仮勘定」及び「電話加入権」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア仮勘定」49百万円及び「電話加入権」23百万円は、「その他」73百万円として組み替えております。 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2015/05/25 13:27
当社は「金融サービス事業」を単一の報告セグメントとしており、その他の事業は金額的重要性が乏しいため、「金融サービス事業」の設備投資等の概要を次のとおり記載しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
・金融サービス事業