- 4651
- 2026/09/17
- 時価
- 120億円
- PER 予
- 11.78倍
- 2010年以降
- 赤字-1633.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.55-10.72倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.21%
- ROE 予
- 9.15%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 6億2300万
- 2020年6月30日 +25.84%
- 7億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用919百万円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/08/11 9:54
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/11 9:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、SE事業部門において土地付太陽光発電の施工が順調に進んだことにより増収となったほか、ES事業部門、環境資源開発事業部門においても前年同期比増収となりました。その一方で、HS事業部門は新型コロナウイルス感染拡大を受け、緊急事態宣言対象地域において新規の営業活動を自粛しておりました。またエネルギー事業部門は高圧供給先の1件あたりの供給電力量の減少及び市場への卸売電力量の減少等によりそれぞれ減収となりました。この結果、グループ全体の売上高は11,893百万円(前年同期比2.5%増)となりました。2020/08/11 9:54
利益につきましては、増収を背景としてSE事業部門及び環境資源開発事業部門はそれぞれ増益となり、減収となったHS事業部門、エネルギー事業部門が減益となったほか、ES事業部門は人員増等によるコスト増加により減益となりました。この結果、グループ全体の損益は、784百万円の営業利益(前年同期比26.0%増)、755百万円の経常利益(前年同期比25.8%増)、663百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益(前年同期比52.2%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間の各セグメントの経営成績は次のとおりであります。