建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 11億500万
- 2021年3月31日 -1.63%
- 10億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ES事業部門2021/06/29 15:47
企業向けの環境衛生に係る施工等、具体的には、ビル・マンション等の建物給排水設備維持保全施工等を行っております。
環境資源開発事業部門 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/29 15:47
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8年~50年 機械装置及び運搬具 4年~17年
定額法 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2021/06/29 15:47
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 定期預金 10百万円 10百万円 建物及び構築物 889 826 土地 7,808 7,808
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2. 国庫補助金により有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2021/06/29 15:47
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 64 91 - #5 経営上の重要な契約等
- 2021/06/29 15:47
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ES事業部門)2021/06/29 15:47
ES事業部門は、積極的な人員の増加や新規出店による業容拡大により、ビル・マンション等のオーナー及び管理会社等提携先との関係を強化してまいりました。「建物防水塗装補修施工」が前期比37.7%減となりましたが、主力商品である「防錆機器取付施工(商品名:ドールマンショック)」が前期比8.0%増、「建物給排水補修施工」が前期比20.2%増となりました。この結果、売上高は2,351百万円(前期比4.0%増)となりました。
営業損益は、人員増による人件費等のコストが増加し、増収による利益増加の効果を上回ったため、276百万円の営業利益(前期比1.9%減)となりました。 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (8) ㈱ゼネラルアサヒは、当社役員である松岡弘明及びその近親者等が議決権の過半数を直接保有しております。2021/06/29 15:47
(9) 役員及びその近親者との取引は、当社役員である久保田康史の近親者久保田勇夫氏が第三者(㈱西日本シティ銀行)の代表者として行った第三者のための取引であります。また、担保として当社及び子会社所有の建物及び土地等を提供しております。なお、担保の提供の取引金額は、提供した担保資産に対応する債務の期末残高を記載しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)