建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 16億2400万
- 2022年3月31日 +73.52%
- 28億1800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/29 15:47
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 6年~50年 機械装置及び運搬具 4年~17年
定額法 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/06/29 15:47
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 定期預金 10百万円 10百万円 建物及び構築物 826 986 土地 7,808 8,042
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2. 国庫補助金により有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2022/06/29 15:47
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 2百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 91 91 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/29 15:47
当社グループは、事業用資産については主に各事業区分に基づきグルーピングしております。これらとは別に遊休または処分予定の資産は個々にグルーピングしております。用途 種類 場所 SE事業部門 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地等 SE事業部門の事業所、太陽電池モジュール製造工場等 エネルギー事業部門 リース資産、ソフトウェア等 エネルギー事業部門の事業所等
上記の事業用資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、当資産グループに係る帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(226百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物2百万円、機械装置及び運搬具183百万円、土地12百万円、リース資産(有形)2百万円、ソフトウェア11百万円、リース資産(無形)8百万円、その他4百万円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて81百万円減少し、14,551百万円(前期比0.6%減)となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が1,364百万円、未成工事支出金が137百万円、未収還付消費税等の増加により流動資産のその他が122百万円それぞれ増加し、現金及び預金が1,342百万円、原材料及び貯蔵品が448百万円それぞれ減少したためであります。2022/06/29 15:47
固定資産は、前連結会計年度末に比べて2,095百万円増加し、20,401百万円(前期比11.4%増)となりました。主な要因は、建設仮勘定が1,517百万円減少し、機械装置及び運搬具が1,233百万円、建物及び構築物が1,194百万円、長期前払費用の増加により投資その他の資産のその他が1,009百万円それぞれ増加したためであります。
(負債)