- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 11,033 | 23,145 | 36,453 | 50,936 |
| 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(百万円) | △138 | 490 | 0 | △3,127 |
2022/06/29 15:47- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
法人・一般家庭向けの新電力事業を行っております。また、一般家庭向けの太陽光発電第三者設置モデルの販売・施工を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債のその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2022/06/29 15:47- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
非連結子会社は青島山陽泰化工資源開発有限公司の1社であります。
当該非連結子会社は議決権の過半数を自己の計算において所有しておりますが、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2022/06/29 15:47- #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2022/06/29 15:47- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、売掛金が92百万円、流動資産のその他が280百万円、投資その他の資産のその他が1,039百万円、買掛金が137百万円、契約負債が1,702百万円それぞれ増加し、流動負債のその他が422百万円減少しております。
当事業年度の損益計算書は、売上高が1,398百万円、売上原価が1,396百万円、販売費及び一般管理費が10百万円それぞれ減少し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失がそれぞれ8百万円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は9百万円減少しております。
2022/06/29 15:47- #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結貸借対照表は、売掛金が102百万円、流動資産のその他が280百万円、投資その他の資産のその他が1,039百万円、支払手形及び買掛金が141百万円、契約負債が1,705百万円それぞれ増加し、流動負債のその他が425百万円減少しております。
当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高が1,515百万円、売上原価が1,515百万円、販売費及び一般管理費が10百万円それぞれ減少し、営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失がそれぞれ10百万円減少しております。
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は4百万円減少しております。
2022/06/29 15:47- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債のその他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場の実勢価格等を参考にして決定しております。
(会計方針の変更)に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更しております。
当該変更により、従来の方法と比較して、当連結会計年度の売上高は、「SE事業部門」で120百万円増加し、「HS事業部門」で10百万円、「環境資源開発事業部門」で205百万円、「エネルギー事業部門」で1,420百万円、それぞれ減少しております。なお、セグメント利益又は損失(△)に与える影響は軽微です。2022/06/29 15:47 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/29 15:47 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ.経営成績
当連結会計年度における売上高は50,936百万円と前連結会計年度に比べ1,520百万円(3.1%)増加しました。損益につきましては、2,618百万円の営業損失(前連結会計年度は2,325百万円の営業利益)、2,900百万円の経常損失(前連結会計年度は2,091百万円の経常利益)、3,449百万円の親会社株主に帰属する当期純損失(前連結会計年度は1,965百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
当連結会計年度のセグメントごとの状況は次のとおりであります。
2022/06/29 15:47- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
非連結子会社は青島山陽泰化工資源開発有限公司の1社であります。
当該非連結子会社は議決権の過半数を自己の計算において所有しておりますが、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2022/06/29 15:47- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 売上高 | 15百万円 | 46百万円 |
| 仕入高 | 3,632 | 1,274 |
2022/06/29 15:47- #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1. 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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