営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 5億8900万
- 2022年9月30日 +26.66%
- 7億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用1,714百万円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/14 15:52
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、第1四半期連結会計期間より「注記事項(収益認識関係)」への記載に変更しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 15:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、2022年7月以降、過去最大の感染者数を記録した新型コロナウイルス感染症第7波の発生に伴い、特にHS事業部門では、対面での営業活動に一時的な制約を受けました。また、新電力事業部門において、電力調達にかかる価格変動リスクを解消すべく、電力需給契約の新規申し込みの停止、電力小売契約の一部を取次契約へ移行を進めてまいりました。この結果、グループ全体の売上高は22,649百万円(前年同期比2.1%減)となりました。2022/11/14 15:52
利益につきましては、前期の苫小牧発電所の法定点検による減収及び修繕費を計上した反動もあり、グループ全体の損益は、746百万円の営業利益(前年同期比26.6%増)、611百万円の経常利益(前年同期比24.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は442百万円(前年同期比235.0%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間の各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。