営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 7億4600万
- 2023年9月30日 +98.53%
- 14億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用1,579百万円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/14 15:40
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:40
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高につきましては、環境資源開発事業部門が発電売上で今年度の売電契約単価が上がったことにより増収(前年同期比11.9%増)となったものの、新電力事業部門において電力調達コストの上昇によるリスクを回避するため事業縮小を進めたことで減収(前年同期比54.2%減)となりました。この結果、グループ全体の売上高は22,589百万円(前年同期比0.3%減)となりました。2023/11/14 15:40
利益につきましては、環境資源開発事業部門において、2023年4月の苫小牧発電所におけるボイラー・タービンの法定点検に伴う修繕費を計上したものの、売電契約単価が上昇したことにより利益が向上しました。この結果、グループ全体の損益は、1,481百万円の営業利益(前年同期比98.5%増)、1,343百万円の経常利益(前年同期比119.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,126百万円(前年同期比154.4%増)となりました。
当第2四半期連結累計期間の各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。