ネットワンシステムズ(7518)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ENT事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -8億400万
- 2013年6月30日
- -1億
- 2013年9月30日
- -6400万
- 2013年12月31日
- 3億9400万
- 2014年3月31日 +146.19%
- 9億7000万
- 2014年6月30日
- -2億9000万
- 2014年9月30日
- 4億100万
- 2014年12月31日 +144.64%
- 9億8100万
- 2015年3月31日 +113.66%
- 20億9600万
- 2015年6月30日 -91.22%
- 1億8400万
- 2015年9月30日 +472.83%
- 10億5400万
- 2015年12月31日 +59.01%
- 16億7600万
- 2016年3月31日 +69.21%
- 28億3600万
- 2016年6月30日 -99.47%
- 1500万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 2億7100万
- 2016年12月31日 +112.92%
- 5億7700万
- 2017年3月31日 +203.64%
- 17億5200万
- 2017年6月30日 -98.57%
- 2500万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 5億8100万
- 2017年12月31日 +160.93%
- 15億1600万
- 2018年3月31日 +107.45%
- 31億4500万
- 2018年6月30日 -97.2%
- 8800万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 9億7200万
- 2018年12月31日 +83.23%
- 17億8100万
- 2019年3月31日 +83.21%
- 32億6300万
- 2019年6月30日 -84.83%
- 4億9500万
- 2019年9月30日 +375.35%
- 23億5300万
- 2019年12月31日 +58.9%
- 37億3900万
- 2020年3月31日 +68.33%
- 62億9400万
- 2020年6月30日 -84.25%
- 9億9100万
- 2020年9月30日 +131.38%
- 22億9300万
- 2020年12月31日 +63.67%
- 37億5300万
- 2021年3月31日 +35.6%
- 50億8900万
- 2021年6月30日 -90.43%
- 4億8700万
- 2021年9月30日 +248.25%
- 16億9600万
- 2021年12月31日 +66.1%
- 28億1700万
- 2022年3月31日 +34.9%
- 38億
- 2022年6月30日 -86.76%
- 5億300万
- 2022年9月30日 +252.49%
- 17億7300万
- 2022年12月31日 +72.42%
- 30億5700万
- 2023年3月31日 +50.83%
- 46億1100万
- 2023年6月30日 -88.96%
- 5億900万
- 2023年9月30日 +219.65%
- 16億2700万
- 2023年12月31日 +97.3%
- 32億1000万
- 2024年3月31日 +56.54%
- 50億2500万
- 2024年9月30日 -39.48%
- 30億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、市場・顧客別の営業体制を敷いており、本社及び各地方拠点の営業組織は、当社グループが取り扱う商品・サービス等の販売計画及び販売戦略をそれぞれ立案し、事業活動を展開しております。2024/06/27 9:42
これらにより、当社グループは、市場・顧客別の営業体制を基礎としたマーケット別のセグメントから構成されており、一般民間企業を主なマーケットとする「ENT事業」、通信事業会社を主なマーケットとする「SP事業」、中央省庁・自治体、文教及び社会インフラを提供している企業を主なマーケットとする「PUB事業」、パートナー企業との協業に特化した「パートナー事業」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- セグメントについては、下記の4つの報告セグメント及びその他の区分で記載しています。2024/06/27 9:42
また、商品群では、ICTシステムを構成するネットワークやプラットフォームなどの仕入製品を販売する機器商品群、主にそれら機器を組み合わせたシステムに係るサポートを提供するサービス商品群の2つに分類して記載しています。セグメントの名称 概要 ENT事業 一般民間企業を主なマーケットとする事業 SP事業 通信事業会社を主なマーケットとする事業
- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2024/06/27 9:42
当社グループでは、「ENT事業」、「SP事業」、「PUB事業」、「パートナー事業」の4つの報告セグメントにおいて、機器商品群、サービス商品群の2つの商品群のサービスを提供しております。
機器商品群では、ICTシステムを構成するネットワークやプラットフォームなどの仕入製品の顧客への販売を行っております。顧客への製品の納品を履行義務としており、顧客検収時点において、履行義務が充足されると判断し、当時点において収益を認識しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、市場・顧客別の営業体制を敷いており、本社及び各地方拠点の営業組織は、当社グループが取り扱う商品・サービス等の販売計画及び販売戦略をそれぞれ立案し、事業活動を展開しております。2024/06/27 9:42
これらにより、当社グループは、市場・顧客別の営業体制を基礎としたマーケット別のセグメントから構成されており、一般民間企業を主なマーケットとする「ENT事業」、通信事業会社を主なマーケットとする「SP事業」、中央省庁・自治体、文教及び社会インフラを提供している企業を主なマーケットとする「PUB事業」、パートナー企業との協業に特化した「パートナー事業」の4つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2024/06/27 9:42
(注)1.従業員数は、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。2024年3月31日現在 セグメント等の名称 従業員数(人) ENT事業 419 SP事業 220
2.保守・運用サービス支援の従業員数は、特定のセグメントに関連付けることができないため、区分表示しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2024/06/27 9:42
(注)セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 受注高(百万円) 前年同期比(%) 受注残高(百万円) 前年同期比(%) ENT事業 55,354 100.3 37,144 100.4 SP事業 44,585 86.5 29,432 98.0
b.販売実績