ネットワンシステムズ(7518)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - PUB事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- -6億4400万
- 2013年9月30日 -114.75%
- -13億8300万
- 2013年12月31日 -88.07%
- -26億100万
- 2014年6月30日
- -17億5900万
- 2014年9月30日 -16.03%
- -20億4100万
- 2014年12月31日 -19.45%
- -24億3800万
- 2015年6月30日
- -7億6100万
- 2015年9月30日 -49.54%
- -11億3800万
- 2015年12月31日 -68.1%
- -19億1300万
- 2016年6月30日
- -2億7000万
- 2016年9月30日 -10.37%
- -2億9800万
- 2016年12月31日
- -7900万
- 2017年6月30日 -481.01%
- -4億5900万
- 2017年9月30日
- -2億1800万
- 2017年12月31日
- -8500万
- 2018年6月30日 -247.06%
- -2億9500万
- 2018年9月30日
- 4億2600万
- 2018年12月31日 +194.37%
- 12億5400万
- 2019年6月30日 -87.4%
- 1億5800万
- 2019年9月30日 +732.28%
- 13億1500万
- 2019年12月31日 +62.51%
- 21億3700万
- 2020年6月30日 -75.67%
- 5億2000万
- 2020年9月30日 +273.27%
- 19億4100万
- 2020年12月31日 +78.31%
- 34億6100万
- 2021年6月30日 -94.19%
- 2億100万
- 2021年9月30日 -35.82%
- 1億2900万
- 2021年12月31日 +489.15%
- 7億6000万
- 2022年6月30日 -51.05%
- 3億7200万
- 2022年9月30日 +354.84%
- 16億9200万
- 2022年12月31日 +38.65%
- 23億4600万
- 2023年6月30日 -89.43%
- 2億4800万
- 2023年9月30日 +188.31%
- 7億1500万
- 2023年12月31日 +139.58%
- 17億1300万
- 2024年9月30日 -12.26%
- 15億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、市場・顧客別の営業体制を敷いており、本社及び各地方拠点の営業組織は、当社グループが取り扱う商品・サービス等の販売計画及び販売戦略をそれぞれ立案し、事業活動を展開しております。2024/06/27 9:42
これらにより、当社グループは、市場・顧客別の営業体制を基礎としたマーケット別のセグメントから構成されており、一般民間企業を主なマーケットとする「ENT事業」、通信事業会社を主なマーケットとする「SP事業」、中央省庁・自治体、文教及び社会インフラを提供している企業を主なマーケットとする「PUB事業」、パートナー企業との協業に特化した「パートナー事業」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- セグメントについては、下記の4つの報告セグメント及びその他の区分で記載しています。2024/06/27 9:42
また、商品群では、ICTシステムを構成するネットワークやプラットフォームなどの仕入製品を販売する機器商品群、主にそれら機器を組み合わせたシステムに係るサポートを提供するサービス商品群の2つに分類して記載しています。セグメントの名称 概要 SP事業 通信事業会社を主なマーケットとする事業 PUB事業 中央省庁・自治体、文教及び社会インフラを提供している企業を主なマーケットとする事業 パートナー事業 ネットワンパートナーズ株式会社によるパートナー企業との協業に特化した事業
- #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2024/06/27 9:42
当社グループでは、「ENT事業」、「SP事業」、「PUB事業」、「パートナー事業」の4つの報告セグメントにおいて、機器商品群、サービス商品群の2つの商品群のサービスを提供しております。
機器商品群では、ICTシステムを構成するネットワークやプラットフォームなどの仕入製品の顧客への販売を行っております。顧客への製品の納品を履行義務としており、顧客検収時点において、履行義務が充足されると判断し、当時点において収益を認識しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、市場・顧客別の営業体制を敷いており、本社及び各地方拠点の営業組織は、当社グループが取り扱う商品・サービス等の販売計画及び販売戦略をそれぞれ立案し、事業活動を展開しております。2024/06/27 9:42
これらにより、当社グループは、市場・顧客別の営業体制を基礎としたマーケット別のセグメントから構成されており、一般民間企業を主なマーケットとする「ENT事業」、通信事業会社を主なマーケットとする「SP事業」、中央省庁・自治体、文教及び社会インフラを提供している企業を主なマーケットとする「PUB事業」、パートナー企業との協業に特化した「パートナー事業」の4つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2024/06/27 9:42
(注)1.従業員数は、当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。2024年3月31日現在 SP事業 220 PUB事業 510 ENT・SP・PUB事業共通 351
2.保守・運用サービス支援の従業員数は、特定のセグメントに関連付けることができないため、区分表示しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2024/06/27 9:42
(注)セグメント間の取引については相殺消去しております。セグメントの名称 受注高(百万円) 前年同期比(%) 受注残高(百万円) 前年同期比(%) SP事業 44,585 86.5 29,432 98.0 PUB事業 60,293 98.2 62,097 98.3 パートナー事業 41,239 85.2 16,713 88.9
b.販売実績