売上高
連結
- 2019年3月31日
- 355億5200万
- 2020年3月31日 -1.05%
- 351億8000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/12/16 16:43
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 35,571 82,348 123,029 186,353 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 500 4,923 8,512 15,039 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- これらにより、当社グループは、市場・顧客別の営業体制を基礎としたマーケット別のセグメントから構成されており、一般民間企業を主なマーケットとする「ENT事業」、通信事業会社を主なマーケットとする「SP事業」、中央省庁・自治体、文教及び社会インフラを提供している企業を主なマーケットとする「PUB事業」、パートナー企業との協業に特化した「パートナー事業」の4つを報告セグメントとしております。2020/12/16 16:43
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、資産及び負債については、事業セグメントに配分していないため、報告セグメントごとの開示は行っておりません。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
ネットワンコネクト合同会社
ネットワンビジネスオペレーションズ合同会社
Net One Systems USA, Inc.
Net One Systems Singapore Pte. Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/12/16 16:43 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/12/16 16:43
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。なお、資産及び負債については、事業セグメントに配分していないため、報告セグメントごとの開示は行っておりません。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であり、また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/12/16 16:43 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/12/16 16:43 - #7 役員の報酬等(連結)
- 当事業年度における賞与に係る指標の目標及び実績2020/12/16 16:43
(注)1.各経営指標の従業員1人当たりの生産性は、目標については、期初の従業員数で、実績については、期末の従業員数で、各経営指標を除することにより算出しております。指標 目標(百万円) 実績(百万円) 全社連結業績 連結売上高に関する従業員1人当たりの生産性 71.7 76.7 連結営業利益に関する従業員1人当たりの生産性 5.7 6.8 担当事業部門の業績 部門別受注高に関する従業員1人当たりの生産性 115.3~154.2 127.7~178.5 部門別売上高に関する従業員1人当たりの生産性 114.8~152.8 122.5~169.4 部門別営業利益に関する従業員1人当たりの生産性 7.6~16.7 10.3~16.7
2.担当事業部門の業績の目標が異なるのは、取締役ごとに管掌する範囲が異なるためです。 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 1 現在又は過去において、当社及び当社の子会社の業務執行者※1であり又はあった者2020/12/16 16:43
2 当社を取引先とする者で、直近事業年度における当社の仕入額が、その者の当該事業年度における売上高の2%を超える取引先又はその業務執行者
3 当社の取引先で、直近事業年度における当社の売上高が、当社の当該事業年度における売上高の2%を超える取引先又はその業務執行者 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)目標とする経営指標2020/12/16 16:43
上記の経営方針による付加価値の提供が継続的な成長を可能にするものと判断して、その経営成果の指標としては「営業利益率の改善」(10~12%)及び「売上高成長率の向上」(5~10%)を掲げております。そして、中期的な目標として、2020年3月期~2022年3月期の3年間を対象期間とした中期事業計画(後述)によって、2022年3月期に、売上高2,200億円、営業利益210億円、営業利益率9.5%、サービス比率50%、ROE16.8%を目指します。
(5)対処すべき課題、事業戦略 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2020/12/16 16:43
当連結会計年度における市場別の受注高・売上高・受注残高
エンタープライズ(ENT)事業は、セキュリティ対策、クラウド基盤、働き方改革、スマートファクトリーのビジネスが堅調に推移し、受注高602億33百万円(前年同期比17.4%増)、売上高553億76百万円(前年同期比5.8%増)、受注残高は264億72百万円(前年同期比23.1%増)となりました。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2020/12/16 16:43
機器商品群 サービス商品群 合計 外部顧客への売上高 106,585 79,768 186,353 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/12/16 16:43
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/12/16 16:43
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,329百万円 804百万円 仕入高 8,362 7,422