建物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 8億5300万
- 2022年3月31日 +66.47%
- 14億2000万
個別
- 2021年3月31日
- 7億7400万
- 2022年3月31日 +76.23%
- 13億6400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/23 10:38
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~23年 工具、器具及び備品 2~20年
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/23 10:38
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 2百万円 0百万円 工具、器具及び備品 11 24 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/23 10:38
4.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 拠点レイアウト変更工事等 138 百万円 工具、器具及び備品 試験及び開発器材購入等 451 百万円 保守部材購入 793 百万円 ソフトウエア 統合サービス事業関連新機能導入 454 百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2022/06/23 10:38
当社グループは、国内でネットワーク関連事業の用に供している資産について、全ての資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから、全体で1つの資産グループとしております。ただし、在外子会社のNet One Asia Pte. Ltd.及びその子会社によるグローバル事業については個別にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都品川区 自社利用ソフトウエア ソフトウエア 462百万円 シンガポール グローバル事業用資産 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、その他無形固定資産 118百万円
当社が保有する自社利用ソフトウエアのうち、今後の使用が見込めないと判断した資産について、回収可能価額を零として評価し、当該資産の帳簿価額462百万円を特別損失として計上しました。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2022/06/23 10:38
本社及び各事業所の建物の賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/23 10:38
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~23年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。