- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
介護事業において、事業譲受によるのれんを計上しております。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、214,655千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
2018/11/14 15:22- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(のれんの金額の重要な変動)
介護事業において、事業譲受によるのれんを計上しております。当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、151,293千円であります。
2018/11/14 15:22- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「介護事業」ついて量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2018/11/14 15:22 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 介護事業(介護事業・有料老人ホーム事業)
介護事業では、介護サービスご利用者の増加とサービス向上に努めてまいりました。また、平成30年4月に住宅型老人ホーム「クローバーライフ厚木」(神奈川県厚木市)を譲受した結果、売上高は前年同四半期比27.5%増の672百万円、営業利益は前年同四半期比26.1%増の21百万円となりました。2018/11/14 15:22 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
1.持株会社体制への移行及び吸収分割による不動産移転の背景と目的
当社グループは、地域の顧客、並びに、メンバーシステム(互助会)事業における互助会会員を対象としてホテル・ブライダル事業、葬祭・法要事業、介護事業及びこれらに付随するその他のサービス等を行っております。
当社グループを取り巻く環境は、急速に進む少子高齢化、人口減少等と同時に、顧客の価値観の変化によるライフスタイル・ニーズも多様化しております。
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