純資産
個別
- 2014年3月31日
- 16億2317万
- 2014年6月30日 -12.35%
- 14億2273万
- 2015年6月30日 -6.72%
- 13億2712万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/09/30 9:24
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 借入に際しては、固定金利もしくは上限設定した変動金利によるなど、将来の金利情勢の変動を勘案して実行することとしております。2015/09/30 9:24
② 資産・負債及び純資産の状況
当事業年度末の総資産は44億48百万円(前事業年度末比1億65百万円減少)になりました。 - #3 配当政策(連結)
- 配当政策】
当社は、財務体質と経営基盤の強化を図り、株主各位に対して適正な利益還元を行うことを利益配分に関する基本方針としております。各事業年度における株主各位への配当は、業績の進展状況に応じて配当政策を決定し、株主各位のご期待に沿うよう努める考えです。
また、内部留保については、研究開発、商品開発など将来の成長に向けた有効な投資活動に充当するとともに純資産の増加及び、自己資本比率の向上に努める考えです。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、取締役会であります。なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定めているほか、基準日を定めて剰余金の配当をすることができる旨を定めております。
当事業年度は、当期純損失を計上したことから、当事業年度にかかる剰余金の配当については、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきました。2015/09/30 9:24 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/09/30 9:24
2.1株当たり当期純利益金額(△損失)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成26年6月30日) 当事業年度(平成27年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,422,733 1,327,129 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,422,733 1,327,129 普通株式の自己株式数(株) 418 418 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(株) 4,207,852 4,207,852