営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 1億8213万
- 2018年6月30日
- -1億2504万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 通期の受注高は36億51百万円(前事業年度比11.0%減)でありました。官公庁からの受注高は11億17百万円(同5.0%減)、民間顧客からの受注高は25億33百万円(同13.3%減)になりました。受注高に占める官公庁の割合は30.6%であります。通期の売上高は35億72百万円(同6.0%減)でありました。官公庁への売上高は10億59百万円(同2.8%増)、民間顧客への売上高は25億13百万円(同9.2%減)になりました。この結果、翌事業年度以降に繰り越す受注残高は14億75百万円(同5.6%増)になりました。2018/09/27 10:00
損益面については、売上原価は29億55百万円(前事業年度比53百万円増)、販売費及び一般管理費は7億42百万円(同26百万円増)になりました。その結果、営業損失1億25百万円(前事業年度は営業利益1億82百万円)、経常損失1億35百万円(前事業年度は経常利益1億71百万円)、当期純損失1億53百万円(前事業年度は当期純利益1億44百万円)になりました。
総資産は42億23百万円(前事業年度末比2億6百万円減少)になりました。