- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品…個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2019/09/26 14:39
- #2 売上原価明細書(連結)
個別原価計算を採用しております。
なお、原価差額については、期末時において売上原価と仕掛品に配賦しております。
※2.他勘定振替高の内訳
2019/09/26 14:39- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
総資産は44億6百万円になりました。
流動資産は12億79百万円となりました。主な内訳は、受取手形及び売掛金5億10百万円、現金及び預金が3億23百万円、仕掛品3億84百万円等であります。
固定資産は31億24百万円となりました。主な内訳は、有形固定資産27億68百万円等であります。
2019/09/26 14:39- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② たな卸資産
a 仕掛品…個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
b 貯蔵品…当社及び国内子会社は、最終仕入原価法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)、在外連結子会社は移動平均法による低価法
2019/09/26 14:39- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2019/09/26 14:39