営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2019年6月30日
- 2億8563万
- 2020年6月30日 +33.26%
- 3億8063万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前期末に比べ36百万円増加し、3億60百万円になりました。営業活動により3億80百万円収入、投資活動により2億35百万円支出、財務活動により1億8百万円支出となりました。2020/09/30 9:49
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度末の営業活動による収入は3億80百万円(前期は2億85百万円の収入)であります。主として、減価償却費2億57百万円(同2億54百万円)、売上債権1億37百万円の増加(同1億23百万円増加)、税金等調整前当期純利益1億99百万円(同1億66百万円)によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/09/30 9:49
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「税金等調整前当期純利益」に含めていた「受取保険金」は、重要性が高まったため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これに伴い、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「小計」欄以下において「保険金の受取額」を独立掲記しております。また、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「受取保険金」△301千円、「保険金の受取額」301千円として表示しております。