環境管理センター(4657)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3499万
- 2009年3月31日 -13.68%
- 3021万
- 2010年3月31日 -12.99%
- 2628万
- 2011年3月31日 -12.42%
- 2302万
- 2012年3月31日 -11.88%
- 2028万
- 2013年3月31日 -14.23%
- 1739万
- 2014年3月31日 -12.59%
- 1520万
- 2014年6月30日 -3.01%
- 1475万
- 2015年6月30日 -11.91%
- 1299万
- 2016年6月30日 -12.15%
- 1141万
- 2017年6月30日 -11.85%
- 1006万
- 2018年6月30日 -10.1%
- 904万
- 2019年6月30日 +9.79%
- 993万
- 2020年6月30日 -11.7%
- 877万
- 2021年6月30日 +118.81%
- 1919万
- 2022年6月30日 +19.06%
- 2284万
- 2023年6月30日 +25.64%
- 2870万
- 2024年6月30日 -8.3%
- 2632万
- 2025年6月30日 -9.48%
- 2382万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2025/09/22 9:24
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/09/22 9:24
当社グループは環境計量証明事業並びにこれら関連業務の単一事業を営んでいることから、法人単位を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) KANKYO ENVIRONMENT SOLUTIONS CO.,LTD.(ベトナム国 フンイエン省) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、無形固定資産 20,128
KANKYO ENVIRONMENT SOLUTIONS CO.,LTD.については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額20,128千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物6,344千円、機械装置及び運搬具13,021千円、無形固定資産762千円であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (但し、技術センター、本社、におい・かおりLAB及びGER連携室の建物(賃貸物件の建物附属設備を除く。)については定額法)2025/09/22 9:24
なお、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。