売上高
連結
- 2016年9月30日
- 29億4175万
- 2017年9月30日 +17.57%
- 34億5857万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- I 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/10 10:49
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2 売上高の季節的変動2017/11/10 10:49
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①国内棚卸サービス2017/11/10 10:49
国内棚卸サービスにおいては、前期の臨時大型受注による増収分を当期に継続できなかったこと、及び前期の長時間労働抑制のための受注調整分を当期に復元しきれなかったことにより減収となりました。重点施策である棚卸作業の生産性(注)の改善につきましては、新型端末機器の導入や棚卸経験者比率の向上により、第2四半期累計で前期比10.3%増と大きく伸長いたしました。賃金制度・基本時給の改定により現場段階での労働単価が前期比6.7%増と大きく上昇しましたが、生産性の伸長が労働単価上昇を吸収し、売上総利益率では前期比で伸長しております。売上高は8,421百万円(前年同四半期比4.6%減)となり、セグメント利益は売上減少の影響を受け1,073百万円(前年同四半期比10.0%減)となりました。
(注)1時間あたり数量ベースのカウント生産性