- 4664
- 2026/09/04
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 47.92倍
- 2010年以降
- 赤字-150.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.43-5.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 2.94%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アール・エス・シー(4664)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建物総合管理サービス事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 9883万
- 2014年6月30日 -8.86%
- 9007万
- 2015年6月30日 -9.72%
- 8132万
- 2016年6月30日 -3.96%
- 7810万
- 2017年6月30日 -3.71%
- 7520万
- 2018年6月30日 +53.57%
- 1億1549万
- 2019年6月30日 -1.25%
- 1億1405万
- 2020年6月30日 +20.61%
- 1億3755万
- 2021年6月30日 -38.11%
- 8513万
- 2022年6月30日 +63.53%
- 1億3922万
- 2023年6月30日 +71.96%
- 2億3941万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建物総合管理サービス事業
建物総合管理サービス事業につきましては、設備部門におきまして、4月より業務を開始しました学校給食センターの運営ならびに修繕業務が計画的に実施されており、また大型家電量販店においては昇降機設備等のリニューアル作業を多数受託いたしました。工事部門におきましては、既存先顧客よりオフィスビルの外壁塗装や屋上防水など大型工事を複数受託したことにより業績が好調に推移いたしました。加えて、アフターコロナの環境下において経済活動が活発化してきたことから、オフィスビルの入退去やレイアウト変更に伴う工事が増加しており、新たに連結範囲に含めた子会社が大きく寄与いたしました。
利益面におきましては、既存先事業所における契約金額の改定、従業員の離職防止、事業所の安定運営を積極的に取り組とともに、修繕工事などの受託時においては、価格交渉、安全監理、工程管理などを徹底いたしました。
この結果、売上高は20億76万円(前年同四半期比74.7%増)となり、セグメント利益は2億3,941万円(前年同四半期比72.0%増)となりました。2023/08/10 15:30