- 4664
- 2026/09/04
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 47.92倍
- 2010年以降
- 赤字-150.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.43-5.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 2.94%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アール・エス・シー(4664)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建物総合管理サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2億272万
- 2014年9月30日 -10.41%
- 1億8161万
- 2015年9月30日 -12.08%
- 1億5967万
- 2016年9月30日 -12.94%
- 1億3900万
- 2017年9月30日 +16.3%
- 1億6166万
- 2018年9月30日 +35.64%
- 2億1929万
- 2019年9月30日 -0.44%
- 2億1832万
- 2020年9月30日 +22.07%
- 2億6650万
- 2021年9月30日 -20.85%
- 2億1094万
- 2022年9月30日 +30.38%
- 2億7501万
- 2023年9月30日 +44.69%
- 3億9791万
- 2024年9月30日 -13.47%
- 3億4430万
- 2025年9月30日 -13.72%
- 2億9705万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建物総合管理サービス事業
建物総合管理サービス事業につきましては警備部門において、新規に開始した有楽町近隣エリアの警備業務が順調に推移し、清掃部門では埼玉エリアで展開している巡回清掃業務が拡大いたしました。設備・工事部門におきまして、大型家電量販店における昇降機設備等のリニューアル作業を多数受注し、サンシャインシティにおける店舗改装に伴うシャッター更新工事や、4月より新規に開始した学校給食センターにおける照明器具LED化工事など大型案件を多数受注いたしました。加えて、アフターコロナの環境下において経済活動が活発化してきたことから、オフィスビルの入退去やレイアウト変更に伴う工事が増加しており、新たに連結範囲に含めた子会社が大きく寄与いたしました。
利益面におきましては、既存先事業所における契約金額の改定、従業員の離職防止、事業所の安定運営を積極的に取り組むとともに、修繕工事などの受託時においては、価格交渉、安全管理、工程管理などを徹底いたしました。
この結果、売上高は37億1,489万円(前年同四半期比59.7%増)となり、セグメント利益は3億9,791万円(前年同四半期比44.7%増)となりました。2023/11/10 15:30