- 4664
- 2026/09/04
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 47.92倍
- 2010年以降
- 赤字-150.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.43-5.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 2.94%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アール・エス・シー(4664)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建物総合管理サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2億9317万
- 2014年12月31日 -11.08%
- 2億6068万
- 2015年12月31日 -5.68%
- 2億4588万
- 2016年12月31日 -15.9%
- 2億678万
- 2017年12月31日 +28.69%
- 2億6610万
- 2018年12月31日 +24.45%
- 3億3116万
- 2019年12月31日 -7.79%
- 3億535万
- 2020年12月31日 +23.45%
- 3億7695万
- 2021年12月31日 -10.3%
- 3億3812万
- 2022年12月31日 +28.58%
- 4億3474万
- 2023年12月31日 +24.24%
- 5億4014万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建物総合管理サービス事業
建物総合管理サービス事業につきましては清掃部門において、オフィスビルにおける仕様増、各支店において展開している巡回清掃業務が順調に拡大いたしました。また、設備・工事部門におきましては、大型家電量販店における昇降機設備等のリニューアル作業、4月より新規に開始した学校給食センターにおける設備機器の改修工事、大型複合施設における店舗改装に伴うシャッター改修工事など多数の臨時案件を受注いたしました。加えて、アフターコロナの環境下において経済活動が活発化してきたことから、オフィスビルの入退去やレイアウト変更に伴う工事が増加しており、新たに連結範囲に含めた子会社が大きく寄与いたしました。
利益面におきましては、既存先事業所における契約金額の改定、従業員の離職防止、事業所の安定運営を積極的に取り組むとともに、修繕工事などの受託時においては、価格交渉、安全管理、工程管理などを徹底いたしました。
この結果、売上高は53億9,631万円(前年同四半期比43.9%増)となり、セグメント利益は5億4,014万円(前年同四半期比24.2%増)となりました。2024/02/09 15:30