営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億5585万
- 2020年3月31日 -11.28%
- 1億3828万
個別
- 2019年3月31日
- 1億3832万
- 2020年3月31日 -18.57%
- 1億1264万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 産等であります。2020/06/30 10:30
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△300,981千円は、各報告セグメントに配分していない全社費
用であり、その主な内容は、報告セグメントに帰属しない提出会社の総務部門等の管理
部門にかかる費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,722,977千円は、各報告セグメントに配分していない全社資
産であり、その主な内容は、報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る資
産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/06/30 10:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/30 10:30
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021年3月期の目標は、以下の通りです。2020/06/30 10:30
※金額については、百万円未満を四捨五入しております。2020年3月期 2021年3月期 実績 目標 2020年3月期比 売上高 5,988百万円 6,099百万円 111百万円 営業利益 138百万円 121百万円 △17百万円 営業利益率 2.3% 2.0% △0.3ポイント
(3) 対処すべき課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業損益及び経常損益)2020/06/30 10:30
当連結会計年度の営業利益につきましては、原価同様に販売管理費削減の強化も継続して行ってまいりましたが、人件費の高騰及び業務品質向上のための研修教育費等が嵩んだ結果、1億3,828万円(前年同期比11.3%減)、経常利益につきましても、1億4,331万円(前年同期比12.3%減)となりました。
(税金等調整前当期純損益及び親会社株主に帰属する当期純損益)