のれん
連結
- 2023年3月31日
- 1億5298万
- 2024年3月31日 -20%
- 1億2239万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/28 10:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (5) のれんの償却方法及び償却期間2024/06/28 10:30
5年の定額法により償却しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2024/06/28 10:30
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 子会社取得関連費用 3.4 〃 ― のれん償却費 ― 2.5 〃 その他 △0.2 〃 △0.6 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、繰延税金資産について、その回収可能性を考慮して、評価性引当額を計上しております。評価性引当額を計上する際には、将来の課税所得を合理的に見積っております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するので、その見積額が減少した場合は繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。2024/06/28 10:30
(のれんの計上額)
詳細については、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載している通りであります。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 該当事項はありません。2024/06/28 10:30
【のれんの金額の重要な変動】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 出方法
事業計画から算出した将来キャッシュ・フローの累計額と投資額を比較し、概ね5年で投資の回収がなされることから、のれんの償却期間を5年と見積もっております。
② 主要な仮定
将来キャッシュ・フローは、将来の事業計画を基礎としており、新規受注金額の見込みを考慮した売上予測を主要な仮定としております。
③ 翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
主要な仮定である事業計画における売上高の増加について、予測不能な前提条件の変化により当初の見積りを下回る場合には、将来キャッシュ・フローの見直しを通じて、のれんに係る減損損失が計上される可能性があります。2024/06/28 10:30