営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年4月30日
- 86億8300万
- 2015年4月30日 -8.72%
- 79億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 管理部門に係る費用であります。2015/06/11 15:22
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/11 15:22
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/06/11 15:22
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が1,195百万円減少するとともに投資その他の資産(退職給付に係る資産)が172百万円増加し、利益剰余金が881百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「駐車場事業」2015/06/11 15:22
駐車場の開発と運用を1ユニットで行うエリア制を、より深化した「エリア密着」の体制としたこと、行政・医療法人等の大型駐車場案件の委託需要を取り込む体制を強化したことにより、駐車場の開発は概ね堅調に推移し、当四半期連結累計期間末におけるタイムズ駐車場の運営件数は14,653件(前連結会計年度末比104.7%)、運営台数は492,619台(同104.7%)、月極駐車場及び管理受託駐車場を含めた総運営件数は16,099件(同104.4%)、総運営台数は601,046台(同104.4%)となりました。また、そのエリアに密着した体制を徹底し、きめ細やかな運営施策を展開したものの、平成26年4月の消費増税以降続く交通量の減少をはじめ外部環境が影響し、当事業の売上高(セグメント間の内部売上高を含む)は655億87百万円(前年同期比4.2%増)となり、営業利益は107億37百万円(同11.8%減)となりました。
「モビリティ事業」