営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年10月31日
- 223億2200万
- 2020年10月31日
- -146億9800万
個別
- 2019年10月31日
- 114億4000万
- 2020年10月31日 +19.2%
- 136億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の駐車場事業海外の△992百万円には、のれんの償却額△2,304百万円(のれんの未償却残高37,376百万円)が含まれております。2021/01/29 16:06
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と調整を行っております。
4 第1四半期連結会計期間において、当社の子会社であるタイムズ24株式会社が展開するカーシェアリングサービスを同じく子会社であるタイムズモビリティ株式会社へ吸収分割の方法により移管いたしました。これに伴い、駐車場事業国内とモビリティ事業において、新たにセグメント間の内部取引が発生しております。2021/01/29 16:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/01/29 16:06
報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、当社では報告セグメントに、資産及び負債を配分しておりません。ただし、配分されていない資産に係る減価償却費は合理的な配賦基準で各報告セグメントに配賦しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 感染症拡大の影響によって売上高は落ち込みましたが、不採算物件への対応をはじめ、管理・メンテナンスの見直しや人件費の抑制等、可能な限りのコストの抑制を行うことで収益の確保に努めました。新規開発については、このような状況においても収益化が可能な物件に絞って開発を進めた一方で、不採算物件の解約も一定数発生しました。2021/01/29 16:06
この結果、国内のタイムズパーキングの運営件数は18,914件(前連結会計年度末比100.0%)、運営台数は592,225台(同98.0%)、月極駐車場及び管理受託駐車場を含めた国内の総運営件数は20,353件(同100.1%)、総運営台数は746,033台(同98.7%)となり、当事業の売上高(セグメント間の内部売上高を含む)は1,552億16百万円(前期比6.5%減)、営業利益は152億76百万円(同44.0%減)となりました。なお、当連結会計年度より、当社の子会社であるタイムズ24株式会社から同じく子会社であるタイムズモビリティ株式会社へカーシェアリングサービスを移管したことに伴い、駐車場事業国内とモビリティ事業において、新たにセグメント間の内部取引が発生しております。
②駐車場事業海外