営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年1月31日
- 46億5100万
- 2023年1月31日 +80.95%
- 84億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門等管理部門に係る費用であります。2023/03/15 16:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく賃貸収入等であります。2023/03/15 16:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業概況といたしましては、国内外事業ともに感染症拡大による影響は軽微であったことから、全ての事業で順調に推移しました。2023/03/15 16:04
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループ業績は、売上高は790億22百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は84億16百万円(同80.9%増)となりました。経常利益は、営業外費用として主に英国現地法人に対する外貨建貸付金の当第1四半期連結会計期間末為替レートによる評価替えに伴う為替差損33億91百万円を計上したことから39億81百万円(同6.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億48百万円(同564.3%増)となりました。
報告セグメントごとの業績は次のとおりであります。